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パッケージのシステムでは対応できない採用フローに対応することができた
採用目標と課題
- 約300名のリクルーターが選考に参加する為、パッケージシステムでは管理することができない。カスタマイズ構築していた他社システムで、300万円以上の構築費用がかかっていた。
- 年度ごとに採用フローが変更になる為、都度システム変更費用が発生していた。
採用ターゲット
- リクルーター面談により、理解度や志望度が高まった学生
実施内容
- PB NEXTを導入し、リクルーターを用いた採用フローの管理機能を構築
- 柔軟なシステム機能により、カスタマイズを行うことなく、リクルーターと学生の紐付けや、選考管理の仕組みを実現した。
かかった費用は定価(80万円)および設定代行費(30万円)のみ。
- 柔軟なシステム機能により、カスタマイズを行うことなく、リクルーターと学生の紐付けや、選考管理の仕組みを実現した。
- リクルーターに管理画面を使用させることで、リアルタイムでの選考状況を把握
- PBNEXT導入までは、各地域のリクルーターが履歴書に評価を書き込み、本社へ郵送していた為、時間と手間のロスが発生していた(合否連絡の遅れ、学生のフォロー不足など)。
PBNEXT導入により、リクルーター一人ひとりに独自のIDを付与し、PBNEXTへログインして担当学生の情報を閲覧・評価を入力できる仕組みを、管理画面から簡単に作ることができた。
- PBNEXT導入までは、各地域のリクルーターが履歴書に評価を書き込み、本社へ郵送していた為、時間と手間のロスが発生していた(合否連絡の遅れ、学生のフォロー不足など)。
採用成果
- オリジナルのシステムを構築した場合にかかる費用を他ツール(コンテンツ、パンフレット)制作に充当させることで、学生への訴求力を高めた。
- 本社人事はリアルタイムで選考状況を把握することができ、ターゲット学生へのフォローアップに注力することができた。


